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Linux入門|普段使いやサーバー構築、便利なコマンド、扱うメリットまでわかりやすく解説

公開日:2025/03/10最終更新日:2025/03/22

Linuxは、サーバーや開発環境の構築でよく使われているOSです。無料で使えるものもあり、必要となるマシンスペックも高くないため、扱いやすいのが特徴です。


便利に使える反面、マウスではなく、コマンドが基本的な操作方法となるなど、Linuxを扱うにも注意すべきポイントがいくつかあります。


この記事では、Linuxの主な用途や扱うメリット、デメリット、よく使うコマンドや用語などを詳しく解説していきます。Linux初心者にとっては必見の内容です。


ぜひ、最後までお読みいただき、Linuxについての理解を深めてください。


1.LinuxとはどんなOS?

Linuxは、サーバー運用や開発環境の構築に広く利用されているオープンソースのOSです。Unix系OSの流れを汲み、安定性やセキュリティに優れている点が特徴です。主要なディストリビューションには、以下があり、用途に応じた選択が可能です。

  • Ubuntu

  • Debian

  • CentOS

  • Fedoraなど

2.Linuxの主な4つの用途

Linuxには主な用途が4つ存在します。それぞれの特徴を解説していきますので、最後までお読みください。

  • Linuxサーバー構築

  • デスクトップ環境

  • 組み込みシステム

  • 開発環境

Linuxサーバー構築

Linuxは、サーバー運用に最適なOSの一つであり、多くの企業で利用されています。特に、Webサーバーやデータベースサーバーとして運用されることが多く、NginxやApacheを利用することで、安定したWebサービスの提供が可能です。


また、MySQLやPostgreSQLなどのデータベース管理システムと組み合わせることで、大規模なデータ処理にも対応できます。


さらに、ファイアウォール設定やSSHの適切な管理を行うことで、セキュリティの向上を図れる効果があります。

デスクトップ環境

Linuxは、デスクトップOSとしても利用可能です。特に、開発者向けの環境として人気があり、UbuntuやFedoraは初心者でも扱いやすいディストリビューションとして知られています。


Linuxのデスクトップ環境にはGNOMEやKDE、Xfceなどがあり、用途や好みに応じて選択できます。コマンドライン操作を主体とするため、システム設定やパッケージ管理に慣れることで、柔軟な環境構築が可能です。

組み込みシステム

Linuxは、IoTデバイスやネットワーク機器などの組み込みシステムにも多く採用されています。スマート家電や産業用機器など、リアルタイム性が求められる環境では、軽量なLinuxディストリビューションを利用することが一般的です。


組み込み開発では、カスタマイズ性の高さが重要であり、必要なコンポーネントのみを組み込むことで、最適化されたシステムを構築できます。

開発環境

Linuxは、ソフトウェア開発においても広く利用されています。特に、以下のプログラミング言語を使用する際に用いられる場合があります。

  • Python

  • JavaScript

  • Go

  • C++など

開発効率を向上させるため、DockerやKubernetesを活用してコンテナ化された環境を構築することが一般的です。


また、Gitを用いたバージョン管理もLinux環境でスムーズに行えます。エディタやターミナルツール(vim、tmux、zshなど)を活用することで、生産性の高い開発環境を構築できるのも特徴の1つです。

3.Linuxを扱う6つのメリット

Linuxを扱うメリットは以下の6つです。Linuxを理解する上でメリットを把握するのがおすすめです。一つずつ解説していきます。

  • 無料で利用できる

  • 低スペックのPCでも動作する

  • ディストリビューションが豊富に提供されている

  • 自由にカスタマイズができる

  • セキュリティ対策された状態で使える

  • コミュニティが活発

無料で利用できる

Linuxはオープンソースで開発されており、基本的に無料で利用できます。企業向けの有償サポートを提供するディストリビューションもありますが、個人や小規模な開発環境ではコストをかけずに運用できます。


また、無料でありながら高機能であり、サーバー用途や開発環境としての実績も豊富です。商用OSと比較してライセンス費用がかからないため、導入コストを抑えながら本格的なシステム構築ができる点が大きな魅力といえるでしょう。

低スペックのPCでも動作する

Linuxは、軽量なディストリビューションを選択することで、古いPCや低スペックのハードウェアでも快適に動作させられます。


例えば、LubuntuやXubuntuなどの軽量デスクトップ環境を採用したディストリビューションを使用すれば、数世代前のノートPCでも動作可能です。


また、組み込みシステム向けの最適化が可能なディストリビューションもあるため、IoTデバイスやRaspberry Piなどにも適用できます。

ディストリビューションが豊富に提供されている

ディストリビューションとは、Linuxを扱いやすくするためにソフトウェアやカーネルなどを組み合わせたものをさします。


Linuxには、多種多様なディストリビューションが存在し、用途に応じて選ぶことができます。主な系統として、以下の3つがあります。

名称

特徴

代表例

Slackware系

シンプルさと安定性を重視

Slackware、Plamo、SLAXなど

RedHat(rpm)系

商用環境でも広く利用されている

Fedora、CentOS、MIRACLE  Linux、Turbo Linux、Vine、Red Hat Enterprise Linuxなど

Debian系

安定性が高く、初心者にも扱いやすい

Debian/GNU Linux、Ubuntu、KNOPPIX、Omoikane、Linspireなど

このように、多様な選択肢があるため、用途に適した環境を構築しやすいのがLinuxの大きなメリットです。

自由にカスタマイズができる

Linuxは、オープンソースであるため、独自OSの開発が可能です。カーネルのソースコードをカスタマイズすることで、特定の用途に最適化したシステムを構築できます。


特に、組み込みシステムやIoTデバイス向けに最適化したディストリビューションを作成することが多く、Yocto ProjectやBuildrootを活用して軽量なOSを開発するケースが増えています。

セキュリティ対策された状態で使える

Linuxは、オープンソースコミュニティによって迅速にセキュリティパッチが提供されるため、安全性が高いOSです。ユーザー自身が権限管理を適切に設定することで、不正アクセスを防ぎやすくなるメリットがあります。


さらに、デフォルトでファイアウォールやアクセス制御が設定されているディストリビューションも多くあります。初期設定の段階で一定のセキュリティが確保されているケースもあるため、安心して利用できるのもメリットの1つです。

コミュニティが活発

Linuxは、世界中の開発者やユーザーによって支えられているため、情報共有が活発に行われています。公式ドキュメントやフォーラム、ブログ記事などの学習リソースが豊富で、トラブルシューティングの際もすぐに情報を得やすいのがメリットです。


特に、RedHatやDebian、Ubuntuなどの主要なディストリビューションには、大規模なユーザーコミュニティが存在し、技術的な疑問に対する解決策を見つけやすいです。オープンソースプロジェクトへの貢献も可能であり、自らのスキルを高める機会としても活用できます。

4.Linuxを扱う3つのデメリット

Linuxはメリットだけではありません。本格的に扱う場合はデメリットも理解してから、利用すべきか判断するのがおすすめです。それぞれを見ていきましょう。

  • 公式サポートがない

  • 使えないソフトウェアもある

  • Linux対応機器を揃える必要がある

公式サポートがない

Linuxはオープンソースのため、WindowsやmacOSのような公式のサポート窓口が存在しません。企業向けの有償サポートを提供するディストリビューションはありますが、無料版のLinuxを使用する場合は、問題解決の際に自力で調査する必要があります。


解決策として、Linuxユーザー向けのフォーラムやQ&Aサイトを活用すると、経験者からのアドバイスを得られます。また、公式ドキュメントやマニュアルを参照し、基本的なトラブルシューティングのスキルを身につけることが重要です。

使えないソフトウェアもある

Linuxでは、一部の商用ソフトウェアが利用できません。特に、Microsoft Office、Photoshop、Illustratorなど、WindowsやmacOS専用のソフトウェアはLinux上で直接動作しない場合があります。


解決策として、代替ソフトウェアを使用する方法があります。例えば、LibreOfficeはMicrosoft Officeの代替として広く使われており、GIMPはPhotoshopの代替として利用可能です。


また、WineやProtonを使用することで、WindowsアプリをLinux上で動作させることもできますが、互換性の問題が発生することもあるため、扱いには注意が必要です。

Linux対応機器を揃える必要がある

Linuxは、すべてのハードウェアに完全対応しているわけではありません。特に、新しいノートPCやプリンター、グラフィックボードなどは、メーカーが公式にLinux用のドライバを提供していない場合があります。


Linuxを快適に使用するには、事前に対応機器を調査することが重要です。


例えば、ThinkPadシリーズやDellの開発者向けモデルは、Linuxとの相性が良いことで知られています。また、ハードウェアの互換性を高めるために、ディストリビューションごとの対応状況を確認して選択するのが有効な方法です。

5.Linux用語の入門編

Linuxを扱う上で特に知っておきたい用語を4つ解説します。それぞれを見ていきましょう。

  • カーネル

  • シェル

  • コマンド

  • パッケージ

カーネル

カーネルは、OSの中核となる部分であり、ハードウェアとソフトウェアの橋渡しをする役割を担います。ユーザーが実行するプログラムやシステムの各プロセスは、カーネルを通じてCPUやメモリ、ストレージなどのリソースを利用します。

シェル

シェルは、ユーザーとOSの間のインターフェースの役割を果たします。ユーザーが入力したコマンドを解釈し、カーネルに伝えることで、システムの操作を実現します。


代表的なシェルとしては、以下のとおりです。

  • bash:最も広く使われている標準的なシェル。

  • zsh:カスタマイズ性が高く、開発者に人気。

  • fish:直感的な操作が可能で初心者向け

シェルスクリプトを活用すれば、定型作業を自動化できるため、Linuxを使う際には基本的なシェル操作を学ぶことが推奨されています。

コマンド

Linuxでは、GUIよりもCLIを多用するためコマンドの利用が重要です。基本的なコマンドは以下のとおりです。

  • ls:ディレクトリ内のファイル一覧を表示

  • cd:ディレクトリを移動

  • mkdir:新しいディレクトリを作成

  • rm:ファイルやディレクトリを削除

  • cp:ファイルをコピー

  • mv:ファイルを移動またはリネーム

  • cat:ファイルの内容を表示

  • grep:特定の文字列を検索

  • chmod:ファイルの権限を変更

コマンドは組み合わせて使うことができ、スクリプトを作成することで複雑な処理を自動化できるようになります。

パッケージ

Linuxでは、ソフトウェアの管理にパッケージ管理システムを使用します。これは、アプリケーションやシステムツールのインストール、アップデート、削除を効率的に行う仕組みです。


主要なパッケージ管理システムには、以下のようなものがあります。

  • APT:Debian系(Ubuntu、Debianなど)で使用。apt-get コマンドでパッケージを管理。

  • YUM/DNF:RedHat系(Fedora、CentOSなど)で使用。yumやdnfコマンドでパッケージを管理。

  • Pacman:Arch Linux系で使用。軽量かつ高速なパッケージ管理が特徴。

これらを活用することで、ソフトウェアの依存関係を自動的に解決しながら、効率よく環境を構築できます。

6.Linuxの便利なコマンド6選

LinuxではCLIで操作することが多いため、コマンドを扱う場面も多くなります。操作する上で便利なコマンドを6つ解説します。以下の内容を理解して効率よくLinuxを操作していきましょう。

  • top

  • ssh

  • sudo

  • apt

  • wget

  • systemctl

top

topは、システム上で動作しているプロセスやCPU、メモリ使用率をリアルタイムで確認できるコマンドです。サーバー運用やパフォーマンス管理の際に頻繁に使用されます。


主な使い方は以下のとおりです。

top      //CPU使用率順にソート

top -o %MEM //メモリ使用率順にソート

top -p [PID] //特定プロセスの監視

top -d 1 //1秒ごとで更新

ssh

sshは、リモートのLinuxサーバーに安全に接続するためのコマンドです。サーバー管理者やエンジニアにとって必須のツールです。


主な使い方は以下のとおりです。

ssh ユーザー名@ホスト名(またはIPアドレス)//リモートサーバーに接続

exit //SSHセッションを終了

sudo

Linuxでは、通常のユーザーはシステムの重要なファイルを変更できません。しかし、sudoを使うことで、一時的に管理者権限を取得し、特権コマンドを実行できます。


主な使い方は以下のとおりです。

sudo apt update //パッケージリストを更新

sudo reboot //システムを再起動

sudo rm -rf /directory_name //特定のディレクトリを削除(注意が必要)

なお、sudo を乱用するとセキュリティリスクが高まるため、必要な時のみ使用するのが推奨です。

apt

aptは、Debian系ディストリビューション(Ubuntu、Debianなど)でパッケージを管理するためのコマンドです。


主な使い方は以下のとおりです。

sudo apt update //パッケージリストの更新

sudo apt upgrade //システムのアップデート

sudo apt install パッケージ名 //ソフトウェアのインストール

sudo apt remove パッケージ名 //ソフトウェアのアンインストール

また、aptを使用すると依存関係も自動的に解決されるため、パッケージ管理がスムーズになるメリットもあります。

wget

wgetは、指定したURLからファイルをダウンロードするためのコマンドです。スクリプトやサーバー環境のセットアップ時によく使われます。


主な使い方は以下のとおりです。

wget https://example.com/file.zip //指定したURLのファイルをダウンロード

wget -O new_name.zip https://example.com/file.zip //ダウンロードしたファイル名を変更

wget -c https://example.com/file.zip //ダウンロードが途中で中断された場合に再開

さらに、curlコマンドと併用することで、より柔軟なダウンロード・データ取得が可能になります。

systemctl

systemctlは、Linuxのシステムサービスの管理を行うためのコマンドです。サービスの起動や停止、ステータスの確認をしたい場合に利用されます。


主な使い方は以下のとおりです。

systemctl start サービス名 //サービスを起動

systemctl stop サービス名 //サービスを停止

systemctl restart サービス名 //サービスを再起動

systemctl enable サービス名 //システム起動時に自動起動を設定

systemctl disable サービス名 //自動起動を無効化

MySQLの状態を確認する場合は、以下のように入力します。

systemctl status mysql 


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Red Hat認定資格とは?合格率や難易度、メリット・デメリット、学習方法を解説

7.Linuxを利用する際によくある質問3選

Linuxを利用する際に持ちやすい質問を3つ抜粋して、解説していきます。

  • Linuxを普段使いするのがおすすめな理由は?

  • Linuxをなぜ使う場面が多いのか?

  • Linux利用におすすめのPCは?

Linuxを普段使いするのがおすすめな理由は?

Linuxを日常的に使うことには、以下の大きなメリットがあります。

  1. 軽量で動作が速い:WindowsやmacOSに比べ、Linuxは軽量なディストリビューションがあり、古いPCでもスムーズに動作

  2. セキュリティが高い:ウイルスやマルウェアの被害が少なく、システムが安定

  3. 無料で利用できる:Linuxはオープンソースのため、OSにかかるコストがゼロ

  4. カスタマイズが自由:ユーザーの好みに応じてUIや機能を変更でき、開発環境としても最適。WindowsのようなUIにカスタマイズすることも可能。

  5. ソフトウェア管理がシンプル:パッケージ管理システム(APT、YUM、Pacmanなど)を活用すれば、簡単にソフトウェアのインストールや更新可能。

このような理由から、普段使いとしても、開発用途としても、Linuxは快適に利用できる環境を提供しています。 

Linuxをなぜ使う場面が多いのか?

Linuxは、サーバーや開発環境、組み込みシステムなど、さまざまな場面で利用されています。その理由は以下のとおりです。

  1. サーバー用途に最適:Webサーバー、データベースサーバー、クラウド基盤など、エンタープライズ環境での利用が多い。

  2. 開発環境としての優位性が高い:Python、JavaScript、C++、Goなどのプログラミング言語を扱う開発者にとって、ターミナル操作が強力で、スクリプトの自動化が容易。

  3. オープンソースである:ソースコードが公開されており、カスタマイズ性が高いため、開発者が自由に変更・拡張できる。

  4. 組み込みシステムでの利用がしやすい:IoTデバイスやネットワーク機器など、小型システム向けのOSとして広く採用されている。

  5. 企業のITインフラとしての採用が多い:企業のIT基盤として、Linuxベースのシステムが多く、特にクラウド環境ではLinuxの利用が一般的。

このように、Linuxは安定性、軽量性、カスタマイズ性の高さから、多くの場面で利用されています。

Linux利用におすすめのPCは?

Linuxを快適に利用するためには、適切なPCスペックを選ぶことが重要です。Linuxのディストリビューションとしてよく使われるUbuntuを使う際の推奨スペックを以下にまとめます。

推奨スペック

メモリ

4GB

CPU

2GHzデュアルコア

ストレージ

25GBのHDD

外部端子

DVDドライブまたはUSBポート

通信環境

インターネットアクセス

参考:https://jp.ubuntu.com/download


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8.まとめ

今回は、Linuxについて、利用用途や扱うメリット、デメリットをお話ししました。


Linuxは、オープンソースなため、無料で使えて、カスタマイズがしやすく、人気があるOSです。しかし、CLIで操作することが一般的なため、マウス操作に慣れている方は扱いにくいと感じる場合があります。


Linuxを理解しうまく活用することで、業務効率化を行いましょう。


最後までお読みいただきありがとうございました。


本記事が皆様にとって少しでもお役に立てますと幸いです。


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目次

1.LinuxとはどんなOS?

2.Linuxの主な4つの用途

Linuxサーバー構築

デスクトップ環境

組み込みシステム

開発環境

3.Linuxを扱う6つのメリット

無料で利用できる

低スペックのPCでも動作する

ディストリビューションが豊富に提供されている

自由にカスタマイズができる

セキュリティ対策された状態で使える

コミュニティが活発

4.Linuxを扱う3つのデメリット

公式サポートがない

使えないソフトウェアもある

Linux対応機器を揃える必要がある

5.Linux用語の入門編

カーネル

シェル

コマンド

パッケージ

6.Linuxの便利なコマンド6選

top

ssh

sudo

apt

wget

systemctl

7.Linuxを利用する際によくある質問3選

Linuxを普段使いするのがおすすめな理由は?

Linuxをなぜ使う場面が多いのか?

Linux利用におすすめのPCは?

8.まとめ